未来を見据えた保育事業の発展
各園の特色を生かした未来志向の保育実践と、適切な収支管理・ガバナンス強化により、持続可能な保育事業の基盤を構築します。
1.未来志向の保育実践力の強化
- 子ども主体の保育の実践に向けて、それぞれの園の立地環境を生かしたユニークな教育プログラムを実施
- 定期的に園間で実践・課題の共有を行ない、どの園でも同様の保育の質を保障すべく、研鑽を重ねていく
2.持続可能な事業基盤の構築
- 園ごとに収支を管理し、わかりやすく報告。透明性ある運営を行う
- 入園児数、職員の定着率、保護者アンケートの結果等を定期的にチェックし、早期の課題解決に向かう
- 法令順守とガバナンス体制の強化